おっぱいなんて揉まれた所で何もデメリット無いのに自分が嫌だからっていう自己中心的な理由で揉ませない女はあまりに身勝手だと思う。
男がどれだけおっぱい揉みたいかわかってんのか。
それにたしかオーストラリアの大学で、男は美人と5分会話するだけで健康になるという研究結果が出てる。
ましてや美人のおっぱいなんて揉んだらもう不老不死に匹敵する健康を手に入れられるだろ。
おっぱいを揉ませないことは男の寿命を縮めることを意味するってことだ。
つまりおっぱいを揉ませない女は人殺し。
俺たちは二次元を愛しているだろ?
だから三次元を愛しているやつが四次元にいるはずだ。
だから俺は四次元にいく。
— F速VIP(・ω・)y-〜 鳥肌が立った格言 (via joker1007) (via proto-jp) (via fialux) (via jinon) (via gkojax) (via tsupo)
2008-09-18 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via yaruo)
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どんな女でも、朝から晩まで一緒にいれば、気に入らなくなり、嫌になるだろう。女にしても、どっちつかずの状態で可哀想だ。だから、男女は別居して、時々通うのが良いのである。いつまでも心のときめきが持続するだろう。不意に男がやって来て泊まったりしたら、不思議な感じがするはずだ。 — 徒然草 第百九十段 - 徒然草 (吉田兼好著・吾妻利秋訳) (via yellowblog) (via tessar) (via gkojax) (via kuriz) (via kynbit) (via wideangle) (via dannnao) (via kml) (via petapeta) (via yaruo)
民主党政権にとっては金持ち=悪です。
ただし、同じ金持ちでも親からたくさんお金を譲り受けた鳩山兄弟のような金持ちは悪ではないようです。
あくまで自分で稼いで金持ちになる人間が悪なのです。
高額所得者はなんか悪いことをやってお金を稼いだに決まっているからです。
だから民主党政権が天にかわって成敗しないといけません。
こうやって庶民は悪い成金をこらしめる民主党政権を支持するというわけです。
民主党政権は正義の味方です。
少々税金を余分に使ったとしても、金持ちをいじめることで得られる多くの国民の満足感を考えれば安いものでしょう。
またこの2千万円の所得制限は確かに国民である納税者の立場からみれば経済合理的ではありませんが、鳩山内閣にとっては十分合理的です。
まずお役所の仕事をたくさん増やせます。
仕事が増えれば、公務員の人数を増やしたり、公務員の給料を上げる口実を作れます。
公務員は民主党のいちばんの支持団体です。
また高額なシステムの発注によって民主党と仲のいい官僚も報われます。
何百億円のシステムを発注すれば天下りポストを何個作れるのでしょうか。
さんまさんもラジオで、『ひょうきん族』のタケちゃんマンのコーナーで、さんまがたけしにどんなに酷いことされても、何度も立ち上がり、笑顔で立ち向かっていくのは、いじめられている子達に素晴らしいメッセージを送っていると、大学の先生で教育評論家みたいなことやってる人に誉められた。というのはいまだに嬉しそう振り返っていますが、そういう視点はごっそりと、いまのバラエティから抜け落ちていますよね。
とんねるずは学園コントは、確かにLeftyさんの言う通りですけど、とんねるずがチェッカーズとかB-21とかと対決みたいな流れに、この番組でやるときって、絶対に互角の勝負の場が与えられていたんですよね、だから最後に石橋さんや木梨さんが粉まみれで、水に落ちてコーナーが終了する流れも多かった。
ドリフの頃には立場が下の者の逆襲であり、一番酷い目に遭うのはいかりや長介やハナ肇と決まっていた。ひょうきん族はさんまや鶴ちゃんは、どんなに酷い目にあっても、逆襲することを決して忘れなかった。とんねるずの頃は一部のコントで踏み外していたのはあったけど、やる側とやられる側というのは、どこまでも対等で、それはいくらでも番組中に逆転可能だった。
しかしダウンタウン以降、そこにいる芸人で一番偉い人は、絶対に叩かれない、汚れない、濡れないというポジションに身を置いて、後輩芸人や売れてない芸人に、そういうことをさせるようになった。いじめる側といじめられる側というのが、完全にバラエティの中で役割化して、そこに疑問を持たないことがお約束と化してしまった。
そしてダウンタウンの頃には、まだ露悪的であっても意味があったことが、少なくとも送り手は自覚的に、やばいことやっているかも知れない。という意識がまだあったけど、もう一つ下の世代になると、それすらなくなって、そこにあわせられない人は「空気を読めない奴」という扱いになった。その場が面白くなっているんだから、いじめられても文句は言うなという、空気の押しつけが始まった。
僕が大好きだった雨上がり決死隊が嫌いになったのも、結局はこの辺なんですよね、とにかくラジオなどでの宮迫の、上から役割を押し付けて、「空気を読め」という言葉と共に、自分のやりやすい人間関係を押し付けてくるのが、ラジオのリスナーとして触れるだけでも嫌で仕方なかった。この辺は加藤浩次もそうなんですが、宮迫にしても、ナイナイにしても、完全にいじめっ子の側の正義で、おそらくこの人達って、いじめの問題に関しては、「いじめられる側にも問題がある、むしろいじめられる側の方が問題だ」って思っているんじゃないかな? それは学生時代にいじめられっ子で、登校拒否とかしていたような千原ジュニアですら、若手の頂点に立って仕切る立場になったら、いじめっ子の正義に乗っかっていた。
— 『めちゃイケ』に限らず、ある世代のお笑い芸人は「権威を傘にしたいじめ」を肯定している - 昨日の風はどんなのだっけ? (via shibata616)
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